ここをクリック笑えるネタ-2006年オナニー1B講評-

2006年オナニー1B講評



【大問1】

(1)は「裸の女子高生を見ながらしごきつつ射精を30分抑制せよ」という課題であった。
受験生が最初に挑む問題としてはハードに過ぎたのではないか。

(3)は2年連続で山田花子からの出題であった。

(5)の「MEGUMIのグラビアを見つつ10秒以内で射精せよ」という課題は
易問であるが、(4)までに精子を出し切った受験生にとっては辛かったであろう。


【大問2】

(1)はイスラーム世界におけるオナニー文化からの出題。
コーランが禁欲を奨励していることを理解していれば容易に解答できたであろう。

(2)は英語の空欄補充。"Ah!"と"Oh,yes!"の区別が付きにくく、難問であった。


【大問3】

(2)は4年連続で射精力学からの出題であった。放射角θ=45が解ければ易しい。

(4)では「仮性包茎・カントン包茎の遺伝」が出題されたが、明らかにオナニーIBの範囲外であり、不適当な設問である。

(5)は精液に関する実験考察問題であるが、タンパク質が主たる構成成分であることを 知っていれば、ペプシンにより精液が分解されることは容易に推論できただろう。
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